大塚ライブ、御蔭さまで楽しく終了しましたが・・・・
中央線の人身事故の情報もあり当日早めに家を出て会場へ着くとベースの菅井さんも既に到着、
ナカパパ 「おはようございます」
菅井さん 「三浦さんもかなり早く着いたらしんだけど今病院に行ってるんだ よね」
ナカパパ 「病院ですか?」
菅井さん 「早めに着いたらしんだけど階段から落ちて顎を打ったみたい」
ナカパパ 「ひえ〜・・・大丈夫ですかね?」心配が
ウェルカムバックは地下1階にあります。
ちょっと会場で対バンのリハを見ていたらそこへ菅井さんに三浦さんから電話が・・・
菅井さん 「やはり顎を縫うみたい」
ナカパパ 「え〜、そうなんですか・・・」心配がつのる・・・
菅井さん 「とりあえずリハはできないね」
ナカパパ 「全然問題ありません、それより大丈夫かなぁ・・・」
それから30分経ち三浦さんが登場、顎には絆創膏(痛いたしい・・)
三浦さん 「5針縫いました。」と明るい表情。
ナカパパ、菅井さん 「大丈夫ですか?」
たんたんと用意をする三浦さん、痛さなど感じさせない表情。
リハも少しやり終了。
そして本番、そのネタ(ネタと言っちゃいけませんが本人談)で
三浦さん 「今日は非日常ライブ、5針縫ってでの演奏今年の厄はこれで落 としました。」と笑いをとる、話す、ドラム叩く、
50代後半にして凄いパワー、痛さを微塵にも見せないプロの根性を見せていただきました。流石です50代前半はまだまだひよっこですね。
三浦さん本当にお疲れ様でした。